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有効期間の自動延長とは?

ご利用製品の有効期間が切れる前に自動的に延長手続きを行うことにより、期限切れを防ぐサービスです。
お客様ご自身による毎年の延長手続きが不要になり大変便利です。

  • ※ 製品の有効期間が切れますと最新のコンピュータウイルス定義ファイルの提供が実施されず、ご利用のパソコンが危険に晒されます。
  • ※ 有効期間自動延長までの流れはこちらのページにて具体的にご説明しております。ご参照ください。

よくある質問と回答

Q:自動延長サービス対象製品について
A:自動延長サービスの対象製品はこちらのページで詳しくご案内しております。ご参照ください。
Q:自動延長サービスのメリットは?
A:製品の有効期間が切れる前に自動的に延長手続きを進めることが可能なので、お客様は残り期限を気にすることなく安心して製品をご利用いただけます。通常製品とは異なり、難しい延長申し込み手続きや、面倒な製品上の作業は一切不要です。
Q:課金される金額や時期について知りたい
A:製品の有効期間が残り37日になりましたら、シマンテックストアより更新に関するお知らせメールが届きます。課金される金額と課金予定日はそちらのメールでご確認いただくことが可能です。
Q:製品の有効期間期限切れが近づいても、何も通知メールが届かない場合
A:自動延長サービスにお申し込みいただく際にご入力いただいたメールアドレスを現在利用していないなど、何らかの理由により事前通知メールがお手元に届かない場合でも、自動延長サービスは有効です。なお、メールアドレスの変更をご希望の場合は以下の「自動延長に関する通知メールを受け取るメールアドレスを変更したい場合(ご登録メールアドレスの変更)」をご参照ください。
Q:自動延長に関する通知メールを受け取るメールアドレスを変更したい場合(ご登録メールアドレスの変更)
A:メールアドレスの変更は「チャットでのお問い合わせ」またはお電話にてシマンテックストアまでご連絡ください。「チャットでのお問い合わせ」の場合はこちらのページより「チャットサポート」を選択の上、シマンテックストアまでご連絡ください(ご連絡いただく際は必ず変更前のメールアドレスもご記入ください)。
Q:パソコンを処分した場合や既に製品を利用していない場合はどうなるの?
A:パソコンを処分された場合や製品の利用の有無に関わらず、課金が発生いたします。製品の利用をやめる場合等は必ず事前に自動延長サービスの停止手続きを行ってください。
Q:製品を再インストールしなおした場合について
A:製品はプロダクトキーによって期限を管理しています。別のパソコンにインストールしなおしたり、リカバリなどにより再インストールを行った場合でも、同じプロダクトキーをご利用いただければアクティブ化からの有効期間の情報は引継がれます。そのため、自動延長に支障はございません。
ただし、元々ご利用の製品がOEM製品(パソコンに付属していた製品)の場合は、延長手続き後に製品の削除やパソコンのリカバリを行った場合、正常に自動延長を実施することができません。注文情報確認ページより自動延長サービス停止のお手続きをお願いいたします。
なお、リカバリによって有効期間がずれてしまった場合は、正しい有効期間に修正いたしますので、シマンテックストアまでご連絡ください。
Q:製品を再インストールしなおした場合について
A:同一製品の同じプロダクトキーで管理されているパソコンについては、一度の更新で全てのパソコンの有効期間が自動で延長されます。
別々の製品で異なるプロダクトキーで管理されている場合は有効期間延長の対象が異なりますので、それぞれの製品で延長の価格が課金されます。
Q:パッケージ製品をご購入いただき、シマンテックストアで自動延長サービスをお申し込み後、パッケージ製品を返品した場合
A:パッケージ製品を返品した場合や製品の利用の有無に関わらず、課金が発生いたします。製品の利用をやめる場合等は必ず事前に自動延長サービスの停止手続きを行ってください。

その他のご質問

自動延長サービス申し込み状況の確認、停止手続きはこちらのページをご参照ください。
(課金されるクレジットカード情報の変更方法もこのページでご案内しております)